デリヘルやソープを利用して風俗の良さを知ろう

デリバリーの利点

プールで泳ぐ

店舗型と無店舗型の風俗があるという話でしたけど、僕は断然無店舗型ですね。どっちもそりゃ気持ちいいことには変わりないんですけど、無店舗型、それもデリバリー系の風俗は店舗型にない魅力があるんですよね。

店舗型風俗っていうのはずばり風俗店ですっていう感じがある店構えなわけですけど、そういうところに入っていくというのは意外と勇気がいるものなんですよね。最初の一回は特に勇気がいるもので、かといって店の前でうろうろしてるのもおかしいじゃないですか。できれば誰にも見られたくないものですけど、そうやってタイミングを伺うのもなんか変ですしね。
一度経験してしまえば吹っ切れる部分があるんですけど、それでもやっぱり恥ずかしいと思う気持ちはあるんです。じゃあ行くなよって話ですけど、それでも気持よくなりたいっていう気持ちはあるんですよね。彼女作れとかいう野暮なことは言わないでください。それができていればこんなことしません。いや、彼女とかいても風俗行く人はいるわけですけどね。
そんな思いをして店舗に入れたとしても、そこで待っているのは仕事としての奉仕です。そうです、この仕事感が僕はどうしても慣れないんです。慣れないとはいっても毎回きっちりスッキリしてくるわけですけど、それは向こうも仕事なのでまあ仕方ないですよね。
そうやって気持ちよくなれるのはいいんですけど、仕事としてっていう認識があるとどうも心から楽しめないっていいますか。

そんな僕の葛藤を解決してくれたのがデリバリー系の無店舗型風俗だったんです。
デリバリー系の特徴は女の子のほうが来てくれるっていうことですけど、これすなわち店舗に行く必要がないということです。場合によっては店に行くよりもレベルの高いことかもしれませんけど、あの恥ずかしさから解放されるのは嬉しいですよね。流石にもう店の前でうろうろとかはないですけど、それでもやっぱり恥ずかしさは感じるんですよ。
それになにより、仕事感が緩和されるっていうのがいいですね。これも間違いなく仕事ではあるんですけど、店にいないというだけでこうもプライベートな感じになるとは思いもしませんでした。自宅にせよホテルにせよ、店じゃないっていうのはやっぱり心理的に大きな要因なんですね。
プライベート感満載の恋人みたいな感じでなおかつしっかり気持よくもしてくれる。しかも基本的に本番の有り無しは当人たちの自由というではないですか。まったく素晴らしいものですねこれは。

とはいえ、たまには店舗型も利用するんですけどね。やっぱりこう、プロをプロと認識してしっかりと気持ちよくしてもらうというビジネスライクな関係もたまには必要だと思うんですよ。ええ、どうでもいいことですね(笑)

このエントリーをはてなブックマークに追加